川崎市のフローリング張替え・床のリフォームはお任せ!

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フローリング張替え・
床のリフォームが
商品+工事費コミコミ
98,000円~

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工事費・諸経費コミコミ

フローリング張替え・
床リフォーム料金

当店アサデザのフローリング張替え・床リフォームは
商品代+基本工事費+諸経費すべてコミコミ価格。

TOTO、リクシル、パナソニックの各社メーカーカタログ製品取り揃えてます

フローリング重ね張り(上張り)

現在の床材はそのままにして、上から新しいフローリングを張っていくのが「重ね張り(上張り)」です。「レイヤー工法」と呼ぶこともあります。張るだけなので工期が短く済み、既存の床材の撤去・処分費用もかからないためコストを抑えられます。

4.5帖 工事コミコミ ¥98,000~(税込)
6帖 工事コミコミ ¥110,000~(税込)
8帖 工事コミコミ ¥135,000~(税込)

※フローリング材料費+下地調整+廃材処分込

フローリング重ね張り

絨毯からフローリング

古いカーペットを剥がし、新しい床材を張ります。

4.5帖 工事コミコミ ¥110,000~(税込)
6帖 工事コミコミ ¥122,000~(税込)
8帖 工事コミコミ ¥147,000~(税込)

※フローリング材料費+絨毯撤去処分+廃材処分

絨毯からフローリング

畳からフローリング貼り

現在の畳を剥がし、丁寧に下地の修繕や補強を行った後に、新しい床材を張ります。

4.5帖 工事コミコミ ¥145,000~(税込)
6帖 工事コミコミ ¥165,000~(税込)
8帖 工事コミコミ ¥204,250~(税込)

※フローリング材料費+下地材組+調整+廃材処分

畳からフローリング貼り

TOTO、リクシル、パナソニックの各社メーカーカタログ製品取り揃えてます

フローリングの色の選び方

一般的に空間の色選びは、以下3つのバランスを考慮するとよいとされています。

  • ベースカラー(70%):天井や壁、床など
  • メインカラー(25%):家具やカーテンなど
  • アクセントカラー(5%):クッションや雑貨、小物など

フローリングの色はベースカラーに該当するため、空間全体の印象に影響します。好みも人それぞれですので、張り替えた後で「やっぱり違う色が良かった」ということにならないようご家族でよく話し合って決めましょう。色ごとの特徴や印象は以下を参考にしてください。

ベージュ・ナチュラル系

  • 穏やかで落ち着いた雰囲気にしたい
  • 明るさや温かみがある雰囲気にしたい
  • 主張は強くないほうがよい
  • さまざまな色に合わせやすいほうがよい

ベージュやナチュラル系は、穏やかさや温かみのある空間を演出してくれます。どのような色にも合わせやすいため、お部屋の模様替えやカラーコーディネートを楽しみたいご家庭にもピッタリです。「基本はベージュやナチュラル系がよいけど、おしゃれさをプラスしたい」という場合は、カーテンやクッションなどにアクセントとなるような色を取り入れるのがおすすめです。

ホワイト系

  • スタイリッシュな雰囲気にしたい
  • 明るい空間にしたい
  • 無機質な雰囲気が好き
  • 部屋を広く見せたい
  • さまざまな色に合わせやすいほうがよい

ホワイト系はスタイリッシュな印象を与えてくれます。壁や天井、ドアもホワイト系で統一すると空間が広く見える効果があるほか、照明や陽射しを反射して明るくなるのも特徴です。ただし、光を反射しすぎて眩しく感じることもあるため、その場合は壁やカーテンの色をブラウン系にするなど調整が必要かもしれません。またホコリや汚れが目立ちますが、その分気づきやすい(掃除をしやすい)利点があります。

ブラウン系

  • 落ち着いた雰囲気にしたい
  • 高級感がほしい
  • 家具やカーテンにこだわっている
  • おしゃれなインテリアと合わせたい

ブラウン系は全般的に、落ち着いた雰囲気や高級感を醸し出してくれる色です。ベージュ系とダーク系の中間といったイメージで、両者のよいところを取り入れた色とも言えるでしょう。特に家具やカーテンといったメインカラーの色み・存在感を引き立たせる効果があるため、家具などにこだわっているご家庭はブラウン系を取り入れてみるのもよいかもしれません。

ダーク系

  • 高級感がある雰囲気にしたい
  • モダンな空間にしたい
  • インテリアとともにシックな空間にしたい
  • 経年による色の変化を楽しみたい

ブラウン系よりも濃い目のダーク系は、高級感がありモダンな印象を与えてくれる色です。全体的にやや暗めな印象にはなりますが、おしゃれな雰囲気の空間に仕上げたいご家庭には合うでしょう。重厚感あるローズウッド、落ち着いたトーンのウォルナット、経年による色の変化が楽しめるチークなど、同じブラウン系でも素材によって特徴が異なるためじっくり選んでください。

フローリングの板幅・厚み・表面加工(塗装)の選び方

色と同じくらい大切なのがフローリングの板幅や厚みです。また小さな子どもや高齢者、ペットがいるご家庭は特に表面加工(塗装)もチェックしておきましょう。

板幅は部屋の印象や快適さを左右する

一般的なフローリングの板幅は75〜90mmほどです。ただし流通しているのは35mm、57mm、120mm、150mm、200mmなどさまざま幅のものがあります。普段意識することはないかもしれませんが、板幅は部屋の印象や快適さにも影響する大切な要素です。

板幅が広いフローリングの特徴

  • 落ち着き、高級感、重厚感、ゆったりとした印象を与える
  • 狭い板幅のフローリングに比べて調湿機能に優れている(無垢材の場合)
  • 狭い板幅のフローリングに比べて価格が高い(無垢材の場合)
  • 床面積が広く、人やペットが過ごす時間が長い部屋に向いている

板幅が広いフローリングにはこうした特徴があります。ゆったりとした雰囲気、高級感がある雰囲気がお好みなら板幅は広めがおすすめ。無垢材だと価格が高くなりますが、調湿効果も優れているので家族みんなが快適に過ごしやすくなるでしょう。

板幅が狭いフローリングの特徴

  • 軽やか、賑やか、洗練された、空間が縦に広くなった印象を与える
  • 広い板幅のフローリングに比べて調湿機能はやや劣る(無垢材の場合)
  • 広い板幅のフローリングに比べて価格が安い(無垢材の場合)
  • 狭い部屋や廊下など人やペットが長時間過ごすことが少ない部屋に向いている

板幅が狭いフローリングの特徴はこのようになります。無垢材の場合は、調湿効果が板幅の広いフローリングに比べて劣りますが、価格は安い傾向にあります。また空間を縦長に見せる効果があるので、廊下などに向いているでしょう。

厚みは取り合い(他の構造物の接合部分)に影響を与える

フローリングの厚みも幅が広く、一般的な国内メーカーのものですと12mmが標準的とされていますが、15mmのものや、輸入物になると20mmを超えるものもあります。また重ね張り(上張り)用のフローリングですと7mmなど、逆に薄いものも販売されています。

薄すぎると強度の面で不安ですが、厚すぎると収まりが悪かったり、取り合い部分(他の構造物との結合部分)で合わなかったりなど細かなところに影響が及びます。見た目だけで選んで失敗しないように、ご家庭に合った厚みのフローリングを選びましょう。

現在使用しているフローリングの厚みが分からないときは、施工会社に確認していただくか、リフォーム前の現地調査のときに調べてもらうなどしましょう。

表面加工(塗装)は機能やお手入れに影響する

  • フローリングの表面加工には、主に以下のような意味・目的があります。
  • 機能性(防汚、滑り止め、抗菌、変色防止など)の向上
  • 耐久性(耐摩耗性・耐傷性)の向上
  • 意匠性(インテリアなどに合わせた着色など)の向上

ご家庭によって適した加工が変わってきます。たとえば子どもや高齢者、ペットがいるご家庭は滑りにくく防汚性に優れた加工がおすすめです。空間との調和にこだわりたいご家庭でしたら、意匠性に優れたフローリングがよいでしょう。なお滑り止めや抗菌、着色などは基本的に複合(合板)フローリングで採用される加工です。無垢(単層)フローリングの場合は、傷や汚れを防ぐためのウレタン塗装やオイル塗装程度が一般的です。

フローリングの複合(合板)と無垢(単層)の違い

同じフローリングでも、複合(合板)と無垢(単層)とでは機能や価格などさまざまな点で違いがあります。メリット・デメリットをまとめているので選ぶときの参考にしてください。

複合(合板)フローリングのメリット・デメリット

薄く加工した複数の板を接着剤で貼り合わせたものが複合フローリング(合板フローリング)です。人工的な感じが強いものも多かったのですが、現在は無垢材とほとんど変わらない見た目のものも数多く登場しています。

メリット

  • カラーやデザインのバリエーションが豊富
  • 無垢フローリングよりも安い
  • 機能性や意匠性に優れた商品が多い
  • 水拭きできるなどお手入れがしやすい
  • 木材の反りがなくお手入れも楽々、重ね張り(上張り)にも対応可能

複合フローリングは種類が豊富なので、お部屋のイメージに合わせて選べます。無垢フローリングより安価で機能性や意匠性に優れているのもメリットです。水拭きできてお手入れが楽々、重ね張りによるリフォームも可能などコストパフォーマンスに優れています。

デメリット

  • 調湿機能がなく湿度によってはベタつくことも
  • 無垢材に比べると肌触り・感触は劣る(悪いわけではありません)
  • 寿命の面でも無垢材に劣る
  • 温水床暖房には不向き

多機能な反面、無垢フローリングのような調質機能は備えておらず、肌触りも無垢フローリングには勝てません(肌触りが悪いという意味ではありません)。また接着剤の劣化によって貼り合わせた板同士が剥がれてしまうので、寿命の点でも無垢フローリングより短いでしょう。一般的に複合フローリングの寿命は10〜15年が目安とされています。

無垢(単層)フローリングのメリット・デメリット

天然木から切り出した1枚の板をそのまま使用しているのが無垢フローリング(単層フローリング)です。複合フローリングのように貼り合わせていません。天然木が持つ温もりや肌触りをダイレクトに感じられるのが魅力です。

メリット

  • 天然木の温かみ・柔らかな肌触りなど質感を楽しめる
  • 調湿性、保温性、断熱性に優れている
  • 冬でも静電気が起こりにくく素足でも冷たく感じにくい
  • 経年による色合いの変化が楽しめる
  • 温水床暖房のご家庭にも向いている

無垢フローリングのメリットは天然木由来の調湿性・保温性・断熱性や、柔らかい肌触りといった質感です。夏場は湿気によるベタつきが抑えられ、冬場は裸足でも冷たさを感じにくいなど快適性の面で大変優れています。

デメリット

  • 色やデザインなどのバリエーションが少ない
  • 複合フローリングと比べて価格が高い
  • 水分や傷に弱い
  • 極端な乾燥にも弱く変形や木割れを起こすことがある
  • 木材特有の現象(曲がるなど)が起こることがある

天然素材をそのまま使用しているため、色やデザインなどのバリエーションはどうしても少なくなります。また水分や乾燥に弱く、過度に心配することはありませんが使用環境によっては変形したり割れたりしてしまうこともあります。

フローリングの張り替えと重ね張り(上張り)の違い

フローリングのリフォーム方法(工法)は、大きく分けて「張り替え」と「重ね張り(上張り)」の2パターンあります。違いをまとめたので参考にしてください。

張り替え

現在の床材をすべて剥がし、必要に応じて下地などを補修したのち新しいフローリングを張っていくのが「張り替え」です。床材の撤去・処分費用がかかるため重ね張りに比べると工事費用が高く、工期も長くなります。ただし下地をチェックできるメリットがあるほか、畳からフローリングにしたいといったような大胆なリフォームも可能になります。

重ね張り(上張り)

現在の床材はそのままにして、上から新しいフローリングを張っていくのが「重ね張り(上張り)」です。「レイヤー工法」と呼ぶこともあります。張るだけなので工期が短く済み、既存の床材の撤去・処分費用もかからないためコストを抑えられます。ただし下地の確認ができず、重ねる分だけ厚みが増すのでドアが閉まりづらくなる、つまづきやすくなるといったおそれも。重ね張り専用の薄いフローリングもあるため、リフォーム業者に現地調査を依頼するときに相談するとよいでしょう。

最新フローリング機能

最新のフローリングに採用されているおすすめ機能と、代表的なメーカーの商品をご紹介します。機能性でフローリングを絞り込みたい方は参考にしてください。

傷に強い

  • 大建工業「ジオラナチュラル」
  • 朝日ウッドテック「エアリス-α」
  • パナソニック「ベリティスフロアー トリプルコート」
  • リクシル「ラシッサフロア」

イスやテーブル、ソファなどの家具を移動する際に引きずったり、缶詰など重量があるものを落としたりしたときでも、すり傷や凹み傷がつきにくい、目立ちにくい塗装や加工が施されたフローリングです。リビング、子ども部屋、ダイニングなどにおすすめです。

汚れにくい(汚れが取れやすい)

  • 大建工業「トリニティ」
  • 朝日ウッドテック「アネックス ST」
  • パナソニック「ベリティスフロアー トリプルコート」

溝の中までしっかりコーティングされていたり、塗装が厚めに塗られていたりすることで、汚れが付着しても弾かれてサッとひと拭きで落とせる、掃除機などで簡単に吸い取れるといった機能を持つフローリングです。リビングをはじめ、家族が長い時間過ごすお部屋にピッタリです。

防音性・遮音性が高い

  • 大建工業「トリニティオトユカ45」(遮音等級LL-45)
  • 朝日ウッドテック「ライブナチュラル」(遮音等級LL-40/LL-45)
  • リクシル「ラシッサフロア」(遮音等級LL-45/ΔLL( I )-4)

フローリングの防音性能には以下2種類の表示があり、それぞれ意味が異なります。「推定L等級(空間性能)」は、上階の床衝撃音が下階にどれくらい聞こえるかを示すもので「LL-」で表されます。一方、「ΔL等級(製品性能)」は、床の衝撃音をどれだけ抑えられるか(低減性能)を示すもので「ΔLL( I )-」で表されます。ハイフンのあとに続く数字が大きいほど効果が高くなります。

たとえば集合住宅にお住まいで、スリッパなどで歩くパタパタ音、あるいはスプーンなどを落としたときのチャリンといった音などが下階に響くのを少しでも低減したいという場合は、LL-40やLL-45といったフローリングを選ぶのがおすすめです。

※子どもが飛び跳ねたり走り回ったりしたときに発生するような「重量衝撃音」は、建物の躯体の剛性や構造そのものに左右されるため防音性の高いフローリングでもほとんど低減効果が期待できません。

滑りにくい

  • 大建工業「おもいやりフロアⅤ-VS」
  • リクシル「ラシッサ SフロアUD」

人が滑りにくいように配慮されたフローリングです。大建工業の「おもいやりフロアV-VS」は特に高齢者の滑り防止に配慮された商品で、車椅子のすり傷などにも強いため介護が必要なご家庭にも適しています。一方リクシルの「ラシッサ SフロアUD」は、表面に防滑ハイパーフィルムを採用したことにより、一般的な床材と比べて滑りによる転倒リスクや、足腰への負担の軽減を実現した商品です。

ペット向け

  • 大建工業「ワンラブフロアⅤ」
  • 朝日ウッドテック「ライブナチュラル For Dog(防滑塗装)」
  • パナソニック「ベリティスフロアー わんにゃんSmile」
  • リクシル「ラシッサ耐水・ペット」

各メーカー、ペットの滑りを低減する素材のフローリングを販売しています。滑り防止のほかペット特有の汚れや傷に強い商品であるのが特徴です。ただし、小型犬や猫などに限る、または歩行時に限る(全速力で走っているときの滑りは防げない可能性が高い)など、注意点もあります。

抗菌加工

  • 大建工業「ハピアフロア ベーシック柄-VS」
  • 朝日ウッドテック「ライブナチュラルプレミアム」
  • パナソニック「ベリティスフロアー トリプルコート」
  • リクシル「ラシッサ SフロアUD」

「SIAA抗菌加工」「SIAA ISO 21702抗ウイルス加工」などが施されたフローリングです。特に朝日ウッドテックとパナソニックは、ほぼ全商品で抗菌加工が施されています。抵抗力の弱い小さな子どもや高齢者がおり、衛生対策を重視したいというご家庭は両メーカーの商品だと選びやすいかもしれません。

フローリングリフォームについてよくある質問

フローリングのリフォームを取り扱っている当店では、日々さまざまなご質問・ご相談をいただきます。その中でもよくいただくご質問について回答をまとめましたのでリフォームの参考にしてください。

フローリングの耐用年数(リフォームのタイミング)は?

  • 複合フローリング:10〜15年程度
  • 無垢フローリング:50〜60年程度

使用頻度や環境、お手入れなどさまざまな条件で変わりますが、一般的な例でいうと複合フローリングの寿命は10〜15年程度、無垢フローリングの寿命は50〜60年程度が目安です。ただし「床がきしむ(音が鳴る)」「大きな傷が増えた」「沈むような箇所がある」といった場合はフローリングもしくは下地に何らかの不具合が生じている可能性があるため、リフォームを検討しましょう。

事前に準備しておくことは?

リフォームするお部屋のお荷物などを移動していただくこと、工事期間中の居住スペースを確保していただくことなどをお願いいたします。またマンションなどの集合住宅にお住まいのご家庭は、管理規約の確認および必要に応じて管理組合の事前承認を取っておいていただけますようお願いいたします。

工事中は立ち会いが必要?

常にお立ち会いいただく必要はございませんが、勝手に手を加えてよいか判断できかねる場所や下地の傷みなどを発見した場合などは、ご確認いただくため、また追加で補修工事などを行うかどうかご判断いただくためにお立ち会いをお願いする可能性がございます。

注文から完成までの流れ・工事日数は?

  1. お問い合わせ
  2. 現地調査
  3. フローリング選び
  4. お見積り提示
  5. ご契約
  6. リフォーム工事
  7. 完成・お支払い

当店では、まずお引き受け可能か無料の現地調査を実施したのちフローリングをお選びいただき、お見積りをお出しします(追加請求はございませんのでご安心ください)。お見積りの内容に同意いただけましたら正式に契約となり工事を行います。お見積りの段階まではお断りいただいても無料ですのでご安心ください。

なお工事日数は面積や張り替え/重ね張りなどの工法および、付帯工事の有無などでも異なります。一例を挙げますと廊下などで1日〜1日半程度、リビングなどで2日程度、畳からフローリングへのリフォームの場合は3日程度が目安となります。

住みながらリフォームしてもらえる?

はい。ご家族様の居住スペースが確保されているようでしたら、現在のお住まいで生活していただいたままリフォーム工事が可能でございます。

マンションのフローリングリフォームにも対応している?

対応しています。ただし事前に必ずマンションの管理規約を十分にご確認いただき、管理組合の承認を得ていただけますようお願いします(承認がないと工事ができない場合があります)。

畳からフローリングへのリフォームにも対応している?

畳からフローリングへのリフォームにも対応しております。当店のホームページ「フローリングリフォーム」でさまざまな施工事例や詳細をご確認いただけます。

フローリングを自分で(DIYで)リフォームするのは難しい?

張り直しは、既存の床材の撤去・処分や下地のチェック及び補修など、専門知識や技術・道具が必要になるためDIYをおすすめしておりません。重ね張り(上張り)でしたらDIYで施工可能な商品も販売されています。

しかし一見簡単そうでも、重ね張りは厚みが重要だったり、取り合い部分などもピッタリ収まるような微調整が必要だったりするなど、正確な作業が求められます。可能でしたら、DIYではなくリフォーム業者に依頼することをおすすめします。

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当店は川崎市や横浜市を中心に、自社の専属職人がお客様と建物に合わせた【オンリーワンリフォーム】をご提供するリフォーム専門店です。最短即日のうちに現地調査のうえ無料でお見積りを出させていただきます。

熟練職人の技術には自信を持っており、フローリングリフォームについては5年間の無料工事保証もおつけしております。工事後もしっかりとサポートさせていただきますのでどうぞご安心ください。

またお部屋全体のリフォームだけでなく、一部だけのリフォームなどにも対応していますので、フローリングリフォームを検討中のご家庭はぜひ、地域最安値の当店までお気軽にご相談ください!

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